稽古日誌

稽古日誌2019年12月4日パート①

月瀬 幸

寒くなってきた!

冬はきらいです、だいきらい。

夏がすき、だいすき!

外に出るのも嫌になるので最終奥義!

お父さまのお車で送り迎え!

(本当にありがたいですね)

今日の稽古はね、

相手の役とちゃんと会話できたな~って、

思いました、へへへ。

個人的に面白かったのは、

オタク×サイコパスでやる練習。

あんまりはっちゃけて演技することないので、

まあ少しの照れ臭さはありましたけれども。

なんかいつもと違う風にやるの楽しいな~て!

自然と動きも言葉も出て、

新しい技を得たなって感じです。

あと楽しいっていいねぇ!

まあ一つ言うならば、

「ちゃんゆきは元からサイコパス」

ちげぇ!!!圧倒的にちがう!!!!

ひなた

もう少しで本番ね。

すごい緊張感に稽古場が包まれてました。

さむいねー、さむいねー。

冬服って可愛いよね!

以上です。

どうも。花です。

最近自分の中でスヌーピーブームが来てます。

スヌーピー可愛いです。

白い。

まっしろ。

最近思うのは、自分は社会人になってから

人見知りになったなあということです。

学生時代は友達作るのも初対面の人にも

緊張せずわちゃわちゃ接してた( ・ ̫・)

大人になっていろんな遠慮や気遣いが

わかるようになって、逆にうまく出来ないなーと思います

(遠慮のかたまり)

さてさて、今日はシーン稽古をしました。

そういさんの言っていた「なに真面目に芝居しとんねん!もっと自由にやれ!」というのが印象的でした。

みんなのを観ていて、いざ自分の番になり前に立つと、

見られ慣れていない、まだ恥ずかしさを捨てられない私は、恥ずかしくて尻込みしてしまいます。。。

「うわあ~~前に立ってみんなに見られてる。恥ずかしい。変な顔してないかな。どうしよう。こわいこわい。つまんないって思われたらどうしよう。」

そんな感情ばっかり優先的にでてきちゃいます。

どうしたら恥ずかしさを押し切って、

自分を自由に表現できるんでしょうか。

最近の課題です。

まずはここを乗り越えたい!!!

辻合 直澄

今回の学びは非常に大きかったです。

主催が帰ってきてから、演技を自由に遊ぶということをメインに練習してますがとても楽しいです。

ただ単に遊んでるだけじゃなくて今までしてきた

稽古があったからこそ遊んでも意味の分かる内容になっているのだと気づきました。

なんか今までは綱渡りしてる気分でした。

ああでもない、こうでもない、と考えてやってる

間にどんどん演技が小さく細くなっていたと思います。

今回は少しそこらへんを払いのけることが出来ました。大きな一歩です。

でもまだまだいいシーンを作れていないのが現状。

やることはたくさんありますね!