空き地の隅で空っぽの空き瓶が空を見上げた日

第三回公演を終えて〜Aチーム〜 パート②

月瀬 幸

第三回公演
「空き地の隅で空っぽの空き瓶が空を見上げた日」
無事終了いたしました!

ご来場いただき誠にありがとうございました。

演劇初心者、ただ「演劇がしてみたい!」
という気持ちで今年から始めた演劇。
始めはふわふわしていましたが、
公演が近づくにつれ色んな物が見えてきました。

声の出し方もわからなかった、
演劇での中での会話の仕方もわからなかった、
体の動かし方もわからなかった、
ほんとのほんとにド初心者。

そんな中たくさんの仲間に支えられて、
助けられて、いろんな言葉をもらって、
少しでも成長できたのかなあって
公演が終わって思ってしまった……!

本音をいうと、おいら演劇向いてないな…
って本気で思ってました。10月になるまで。
「演劇の中で相手の会話する」
これがわかるようになってから、
徐々にだけど、楽しくなった。

そして、
公演前の団結力、公演後の達成感、
よくできたなぁ、あそこは失敗したなぁ、
あの人のあそこよかったなぁ、
お客さんに褒められてうれしいなぁ、
色々考えるし感じる!

ああ!やっぱり楽しいんだ!
さあもんの一員になってよかった!!

桜田 燐

劇団さあもん第3回公演『空き地の隅で空っぽの空き瓶が空を見上げた日』
無事終演致しました。

一日目本番やって一週間後に2日目の本番を迎えるというなかなか他でも見ないような変則的な日程ではありましたが、ありがたいことに2日とも御来場いただいたお客さんもいらっしゃり、本当に劇というのはお客さんがいないと、という意味でも一人ではできない、作れないものであるのだと実感しました。

御来場くださいまして誠に有難う御座いました。

演劇は楽しいだけではない。それが面白いところ。

全然おもんないわ!!!と正直色々思ったりもしますけど、その『おもんないわ!!!』が面白さなんだなぁと思い知らされました。

なんでこんなおもんないことずっとやってんねんやろ…と自分に疑問しか湧かない今日この頃ですが、多分きっとそれが好きだと思うから、面白いと思いたいから思えるように、思うためにやってたんだなと自覚しました。

あとメモは大事だなと思いました。

無楽

Hello everyone. My name is 無楽.

はい、どうも、無楽の、出番です。

いや〜、お久しぶりの、投稿、ですね。

皆さん、お待ちかね、でしたでしょ?

ちょっと忙しくて、書く暇が、なかったのですよ、許して、ね。

本題は、14日、20日の、感想ですね。

本番でした。

大変、多くの方の、御来場、誠に、ありがとうございました。

それにしても、足が、震えましたね〜、もちろん、緊張ではなく、武者震いの、方ですよ。

細かい部分は、置いといて、全体的には、大きなミスはなかった、と、思い、ます。

お客様の目に、どう映ったのか、気にはなるけど、聞けやしない。

物理的にも聞けないし、メンタル的にも聞けない。

でも逆に、聞かない方が、この先自分のために、なる気がする。

なんて、思ったりして、てへぺろ。

感想を言うならば、「楽しかっっった〜〜〜」、の、一言に尽きます。

語彙力が無くて、申し訳ございません。

でも、多分みんな、こんな感じだと、思います、違ってたら、ごめんなさい。

後悔した部分も、ありましたが、次に生かそう、的な精神で、精進して参ります。

次回から、公演終わりに、僕、無楽の、握手会を、開催したいと思ってます。

それと同時に、ファンクラブ、「無楽倶楽部-Muraku Love-」を設立しようと、思ってます。

興味のある方は是非、ご参加願います。

無楽でした、以上です。